波形の干渉とタイミングをパズルに落とし込めないかを試している作品です。 目指している体験 説明前に触って理解できること 音がヒントにもノイズにもなること パズルなのに少し演奏感があること 完成形よりも、どの入力が気持ちよいかを探る段階にあります。